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製品紹介

機能安全連携ツール(MOYAI-FS)


■ツール概要
JASPAR技術テンプレート(他テンプレート形式にも対応可能)に従ったMSワード文書から情報をALMにインポート、エクスポートが可能。
  •  1.文書記載内容の誤りをチェックします。
  •  2.要求のトレーサビリティ情報を構築します。
  •  3.読み取った情報をALMに格納するための交換XMLに変換します。
  •  4.更新したワード文書再取り込み時に更新内容をALMに反映します。
  •  5.対象文書の形式で全ての情報を出力します。

■導入効果
  •  ・ 既存のMSワード文書を使用するため、 既存プロセスの変更やALMの教育など、生産性を低下させることなく運用が可能となります。
  •  ・ MSワード文書やXMLファイルでのやり取りが可能なので、OEM・サプライヤのALM間の連携やトレーサビリティを円滑に行うことが可能になります。

一般社団法人JASPARが公開するISO 26262対応テンプレートを基に記述された機能安全開発ドキュメントファイルを入力することで、ドキュメントファイルに含まれる自動車の機能安全を達成するために必要な開発要件を読み取り、ALMにインポート可能な交換ファイル形式を出力します。
商品名 ファイル
機能安全連携ツール(MOYAI-FS) Ver 1.0 32bit版 32bit版 ダウンロード (.zi_ 99MB)
機能安全連携ツール(MOYAI-FS) Ver 1.0 64bit版 64bit版 ダウンロード (.zi_ 101MB)

■ダウンロードファイルの解凍およびインストール方法
 ダウンロードファイルをPC上のローカルディスクに保存後、ファイル拡張子(zi_)を(zip)に変更しインストールを実施してください。


■ダウンロードができない場合
 インストール用メディアを送付させていただきますので、大変お手数おかけいたしますがMOYAI-FSサポート窓口
 (moyai-fs_support@otsl.jp)宛てにご連絡いただけます様お願いいたします。



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